e-sportsがどう考えても近い内に世界を席巻し、その渦中にsuper cellがいる事間違い無し!な件

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おはようございます!

あっちゃん( @AcidmanTener)です!

みなさん株やってますか株。仮想通貨買いましたか仮想通貨。ぼくは買ってません。買ってねぇんかい!

いやね、ビットコイン自体は2年ほど前から面白いなーと思ってたんですよ。不死鳥のごとくよみがえり続けてんなコイツ。と。某ポリフェノンのラァイブドゥゥア並みにしぶてぇな。と。コック◯ーチか。と。(いいすぎ

9月あたりに某国が「仮想通貨禁止すっぺ」ということでいったん大暴落し、国内では「親を質にいれてでも買え!」「こんなん年末爆上がり確定やないか!」「当たるのがわかりきってる万馬券」とお祭りさわぎ

そんな中「やっべ、面白そう。乗っとくか?」と思いつつも行動力が足りず。結果、億りびとを横目に『見送りびと』になってしまったぼく。ハイ、なんの関係もない場所で辛酸をぺろぺろした(気になってる)クチ。見送りびとのぼく

そんな先見の妙だけはあるつもりでいる行動力皆無なアホアホ見送りびとなぼくがいま思うのは、eスポーツの波は確実にくるだろうな。ということ

や、ぶっちゃけ、気づくの遅ぇ

本当の意味で先見の妙がある方々はもう数年前からeスポーツに目をつけられ、全世界でヒットするであろうゲームを探し、eスポーツ関連の会社なんか立ち上げちゃったりして、今後伸びるであろうゲーム会社とのパイプをせっせこせっせと作っていたことでしょう

クラクラ公認リーグを運営するウェルプレイド社も設立から数年経ってますからね。せこいなー!ウェルプレイド社せこいなー!(褒め言葉

ほんで、先見の妙をもっていてなおかつ行動力のある賢者さんたちはもう最終段階に入ってるんじゃないか。と思う次第

それでもeスポーツは『これから』ヒットするであろうからぼくらみたいな一般市民Aでもおこづかいを稼ぐ程度にはまだ間に合うんだろうけど。稼いじゃおうかなウフフ

とかく、ぼくが思うは

eスポーツのブームは確実に日本に到来し、その渦中にスーパーセルが存在するであろう。ということ

スーパーセルがeスポーツ向けのタイトル(クラロワ、ブロスタ)なんかを率先して作ってるのもありますが

なによりこの会社、トータルで見て能力値が高すぎる

シンプルかつ斬新で面白いものをつくる開発力。ポップかつキャッチーで温かみのあるものをつくるゲームデザイン力。プレイヤーの先をゆくアップデート能力

某ゲーム会社から横やりグリグリされてしまう詰めの甘さや、プレイヤーの先をゆきすぎてチョマテヨ状態にしてしまうなど、ちょっくらお茶目な不安要素もありますが

トータルで見て、みなさん、トータルで見てですよ

スーパーセルがeスポーツの中心にいないわけがないだろう。とぼくは思うのです

でね

その中にクラッシュオブクランがあるかと聞かれたら微妙!

かなしい

クラクラがつまらないという意味ではなく、あくまでeスポーツとして地位を確立できるかと言われたらコレむつかしいんじゃねぇかと

 

わたくしごとになるのですがあっちゃん『ミラティブ 』というゲーム配信アプリで活動してまして、その中で何回かクラッシュオブクランの配信をやってみたんですよ

ゲームシステムやらなんやらもエンタメとして不備あり。やりづらさMAX!なんですが、もうね。それ以前にシンプルにどうしようもなく横向きがネック。

見るひと横向き。配信するひとも横向き。コメント打てない。コメント読めない。こんなのってないよッ

eスポーツの波とともに全国総発信者時代がセットで来そうだなーと思っているぼく。クラクラのこのエンタメ性をしぼりだすむつかしさと発信者がかかえるであろう苦悩、消費者にかかる不便さ。すべて見てクラクラはむつかしい!と言わざるをえない

かなしい

 

スーパーセルもそれを見越して配信向けコンテンツを模索しているんだろうな。と

 

でもま、クラクラはクラクラでみんなで楽しめればそれでいい。eスポーツが発展し、横でワイワイ盛り上がっていようとも、金になるかとか知名度がどうとか絡んでこようとも、やりたいことをやりたいようにやればいいんでね?と

『eスポーツの波、見送りびと宣言』をしてみたり

クラクラユーザーの目線としてはeスポーツを横目に見ますが、クラクラとはちがったタイトル(クラロワやブロスタ)で、スーパーセルが輝いていたら、それはそれとしてガッツリ応援したい。いや、する!

そんなこんな言いつつ『eスポーツ向けクラクラ』を開発してくれるんじゃねぇかと、ぼくはあわい期待を持っていたりします

愛してるぜクラクラ(暖かい見送りびとの目)

以上。今日も実りある日になりますよう

 

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