大クランのリーダーに騙されてはいけない @懐疑×目録

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小さなクランを作りはじめるなら

よく成功者が

社会の為に貢献することを第一に考えて、人とナンタラがナンタラのピュッピュッ

みたいなことを言うけども、当然、信じていては成功なんてできない

いま、成功と打った時の変換の一発目が「性交」でビックリした。

 

まずは仕組みを作ることから始めないと身が持たない。

あなたが居なくてもクランが回る仕組み。

仕組みを作るために限っては、身を削って、時間を削って取り組むべきだと思う。

 

最初にやること

あなたのログイン時間を定時で絞り込む。

21時から23時の2時間と決めるなら、徹底的にログインする。

 

ログインしたらやること

定型文を使わない勧誘を無限にやる。

メンバーがいるならば、クランのチャットでも積極的に会話する。

誰もいないチャットでは、宣伝+「力を貸してください」

誰かがいるチャットでは、宣伝をせず、挨拶と軽い会話+「力を貸してください」のパターンでいい。

例外的に「俺がこのチャットを回してるぜ!!セイセイ!!」みたいな奴がいたときは、ご挨拶だけで済ませる。

そんな奴がクランに入ってきたら、食い物にされて終わってしまう。

 

定時以外の時間にやること

ここで初めて自分がクラクラを楽しむ時間。

何をしてもいい。外出しのTHを姑息に攻めて回っても、相手のトラップを読んで片っ端から踏んで出費を強制してもいい。

ただ、絶対に勧誘してはいけない。

 

その成果として得られるもの

2週間もやれば、あなたのログイン時間にマッチしたメンバーが何人も集まっている。

日中に勧誘しない理由は、ログイン時間をマッチさせるため。

 

「人数が増えるからとりあえず勧誘してもいいじゃないか」

 

馬鹿か。お互い不幸になる。

インしても誰もいないクランに他人様を縛ってまで得るお前の満足とはそれほどに崇高なものかね。

お前の言祝ぐ「みんなで楽しめるクラン」とはそんなものか。馬鹿か(2回目)。

 

離脱者は離脱者を生む

クランから抜けるメンバーがいると、連鎖して抜けることがある。

それを避けるように、しっかり時間帯のマッチを心掛けよう。

その中で信頼のおけるメンバーに、思い切ってサブリーダーを任せよう。

そして勧誘を手伝ってくれたメンバーなどに長老を任命する権利のすべてをサブリーダーに渡そう。

これでもうひとりのリーダーが出来たことになる。

 

そのときやっと、自分の好きなことに時間を割けるようになる。

たとえば、そうね、性交とかね。

QuwrofQuwrof

Quwrof

右投げ右打ちのサイドスロー中継ぎ投手。

座右の銘は「人のにぎったオニギリは味わわない」
とにかく早々に口腔を通過することに専念する。

クリプロのコンダクターでいて、LinkJPクラングループのリーダー。

特技は、活きたイカを殺すこと。
2本の指で確実に仕留める、イカ最大にして最強の敵。

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