キックを戸惑うサブリーダーが多すぎる

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おはようございます!

あっちゃん( @AcidmanTener)です!

最近クラクラ熱がもどりまして一日に最低8時間はやっております。クラクラのためにさっさと仕事を終わらせ、社内でフゥーッとひといき援軍だしと資源がり。クラクラ楽しい

さて、クランの運営にも手をつけてみる。思えば運営はここ数ヶ月間まったくのノータッチ。側近の方たちにほぼお任せしておりました

リーダーが居ないクランを盛りあげ、乗っとり、クランを立ち上げた自分にとって『リーダー』というのは居ても居なくても大丈夫な存在。実務はサブリーダーの権限さえあればこと足りる。信頼できる人材もそろってるから大丈夫。よゆー。鼻歌まじりでピーチクパーチクやりたいことだけやってました

 

甘かった。

 

クランの中にあきらかな『格差』が産まれてしまっていたのです

 

クラン内の格差とは

まほらまの役職者は優秀です

対戦で星をしっかりとってくれますし、援軍も気にかけてくれます。性格もいい、安心して背中をあずけられます。ほんで、チャットにもうるせぇくらい顔を出してくれます。くらいっていうかマジでうるせぇ

そんなメンバーがぞろぞろと集まり、クランとしては良好なカタチを保っています

 

ですが、ダメなメンバーはとことんダメ。

 

対戦で攻めのこし、チャットに出てこない、出てもコミュニケーションが取れない

どうしたコレ。マジでどうした?

まほらまはガチガチのクランではありません。ですが、どこに出しても恥ずかしくないくらいのクオリティは保っていたはず。いまはダメです。はずぃです。なんですかぁコレは。はずかしい部分を見せつけるアレですか?筆者にそんな趣味はねぇぞオラァァ

まぁとにかく、良いメンバーとわるいメンバーの差が激しすぎるんです。(わるいメンバーというのは少々語弊がありますね、まほらまにとって都合がわるい。クランの方向性に合わないメンバー。です)

で、なんでそんな状況になってしまったのでしょうか

 

キック=わるいことと勘違いしてる人の多さ

ここしばらく役職者たちを観察していてあらためて感じたこと

 

こいつらメッチャ良いやつ

 

控えめにいって愛してます。ただしsanomaru。てめーはダメだ。お前の下ネタは俺の愛でも抱えきれねぇ

閑話休題。

まほらまのサブリーダーたちは何か問題をおこしたメンバーもできるだけサポートしようサポートしようとしています。ここにチクっとメスを入れたい。君たちは大事なことを知るべきだ

 

キックってわるいことじゃないからね

 

クラクラをやりはじめてすぐのプレイヤーなんかは特に思いちがいをしてる人がおおい

キックをすると「なんでキックしたんですか!かわいそうです><」と言う子もチラホラ。これを言われると言われた方はダメージがとてつもなくデカい。こっちだって蹴りたくねぇよと。なんでせっかく来てくれた人を蹴らなきゃなんねぇんだよと。少しでもチャットで笑いあったメンバーは特に重い。重いです

でも、蹴る。なぜなのか

それは、クランのためにというのは言わずもがなです。頑張ってる人。きちんとクランの方向性にあった働きをしてくださる人。これらの尊きメンバーがバカを見る。いの一番に守るべき存在なのに。そんなの絶対おかしいよね。だから蹴るんです

 

そしてなによりも蹴られる人をたすけることにもなる。キックとは救済なんです

 

対戦で攻めのこした→多忙なのかも知れない。週に一〜二度対戦のクランがあっているのかも

チャットに出てこない→チャットがそんなに好きじゃないのかも知れない。自分の好きなようにクラクラをプレイしたいのかも知れない。無言クランがあっているのかも

コミュニケーションが取れない→年齢層がまほらまと合ってないのかも知れない。親のiPadやタブレットをこっそり使っている子供なのかもしれない。同じ年齢層のクランがあっているのかも

 

クラクラの楽しみかたは無限大です。そして、その数だけクランがあります。心配しなくていい、なにもクラクラができなくなるわけじゃないんだ。適した環境へ旅立たせてあげるだけなんだよ。役職者の方たちに筆者はそういいたいです

 

役職者としての責任

クランチャットのほうでも言いましたが、サブリーダーは『クランを半壊させるほどのチカラ』があります

それを俺はあずけてます

変態昇進制度などというふざけた事も言ってますけど俺は人を見らずして役職者をあたえたことなんて一度もねぇっす。サブリーダーなんてのは特に

話の流れで昇進したひともいるでしょうが、それは元からいずれ昇進させようと思っていただけであって、きっかけはなんでも良かっただけの事

自信をもって、胸をはって活動してほしい。

これから先、重い決断を強いられることがあるでしょう。自分が勧誘した人材、仲のよかったメンバーに引導をわたさなければならないときもきっとあります

そのとき、痛むこころに負けないでください

クランのために必要かどうかで判断してください

大丈夫。責任は俺が持つし、理解してくれる人たちがそばにいる

 

リーダーとしての自分

ながい休暇でした

まほらま一年目のリーダーはただがむしゃらに進んでいた気がします。月間のプランをきちんとつくり、週きざみのスケジュールでクランを運営していました

それが2年目はどうでしょう

ワンマン運営を卒業するという名のおやすみをいただいていたような、そんな気がします。見る背中が無いのにサブリーダーになにを学べというのか。ごめんね

もう一度、ここからスタートです

まほらまに所属されているすべての方、今年は上を目指しましょう

大丈夫。イケるイケる。よゆー(鼻歌まじりに

 

以上、今年はまほらま躍進の年になりますよう

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