あっちゃんがまほらまを作るまで。そしてクリプロでブログを書く理由。

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おはようございます…

あっちゃん( @AcidmanTener)です…

今回は俺がまほらまを作るまでに経験したことをお話しします…

ただですね。この記事…

 

めちゃんこヒドイ

 

じつはクリプロ(今いるブログサイト)に誘われたとき。テンションのまま書いたやつなんです。この文を書いたときの俺の知能指数はいったい何歳レベルだったのか…

で。

なんでそんなの原文のまま載せんねん!って人がいると思うんですが

①熱量がハンパない
いまの俺では、伝えきれない部分を、無理矢理つたえている。

②清書すると細切れになってしまう
いまの俺では、このながさの文をひとつの記事におさめるなんて愚の骨頂としか思えない。でも、分けて書くと想いを伝えられなくなる可能性がある。

③クリプロがどういう組織か説明できる
今回の記事、マジでひどいです。
ですが、いま俺はブロガーになれている。
それはなぜなのか…

 

これについてはまたあとで説明します。

一人称がバラバラだったので、そこだけ修正しました

みなさん、牛乳を口に含んでご覧ください。

 

 

 

 

ーーーーーー
おいらはリーダー
まほらまリーダー
知ってる人は知っている
知らない人は覚えてね!
「クラクラの遊び方は無限大、他人のクランに口出すな!」と言うのが口ぐせの俺なんですが、これだけは声を大にして言いたい!!

『放置されてるクラン多すぎません?』

いや、本気で!
ダラダラと存在し続ける事で苦しむ人も居るんだよ!?

今回はそんなお話!
俺の経歴を前面に押し出します!
まほらまの誕生秘話とも言えるでしょう!!

有益な情報を提示しつつ、まほらまについて書いていけたらなと。

クランの方向性、リーダーのあり方など、お伝えしていけたらなと。
かなりの長文となりますがアイキャッチによる区切りがありますので、そこを目処に休憩して頂けると助かります!

それでは、始まり始まり…
ーーーーーー
むかーーしむかしの事じゃった
クラッシュオブクランには対戦なんてものは無かった

クランと言えば、チャットかファーミングかトロアタック…
そういう住み分けがされておった。
そんなクラクラの世界にあっちゃんという若者が迷い込む。
彼は戦略ゲームが大好きじゃった。

 

が、アホじゃった。

あっちゃんは真性のアホじゃった。
戦略ゲームと知っててダウンロードしたはずじゃが、村を大きくする事自体が楽しくなってしまい

8ヶ月間、マルチ、チャット、クランなどの存在を知らないまま、あっちゃんはクラクラをプレイし続けておった。
あっちゃんはとうとう、ポンプと金山だけでタウンホール8の中盤になっておった。
そんなおバカなあっちゃんもさすがに疑問を抱く…

『俺の村攻めてきてるやつ、なんなの?』

あっちゃんの中の何かが目覚めた瞬間じゃった。
「これ、戦略ゲームじゃん!!」
もう一度いう、彼はアホじゃった。
クラクラの本来の楽しみ方を知り、あっちゃんは押した。
一心不乱に押した。
そう、ボタンというボタンを。

そして、ある一つのボタンがあっちゃんの運命を変えたのじゃ。

 

 

グローバルチャットのボタン

 

 

楽しい、楽しすぎる!
世の中は変態で溢れている!
誰が見るともわからぬチャット部屋で、ゲストークが毎日のように開催されている!
「クラクラの華はチャットに有り」
そう思ったような思わなかったような。
そんな時、ある書き込みを見かける。
「クラメン募集!初心者歓迎!」
初心者…歓迎…
彼にとって、それは神のお告げのような言葉じゃった
だってなーーーんにも知らんのじゃから…
その宣伝をしていたのは「イチ」というクランのリーダーじゃった。

グローバルチャットでひとしきり変態トークを楽しみ、意気投合した彼ら。

あっちゃんはイチに行く事を決意した。
〜アイキャッチ〜

テレレレーン♪

「イチ」
方向性→初心者育成
対戦は楽しむ程度で、勝敗は気にしない。

ーーーーーーー
変態は変態を呼ぶ。
篠崎愛ちゃんの素晴らしさについて、リーダーと語り明かす、楽しい日々が続く。

村が大きくなるのとは別の楽しみが、クラクラで出来た瞬間じゃった。

じゃが、その楽しみは長くは続かなんだ…
「クラン対戦の始まり」
そう、戦争が始まってしまったのじゃ…
クラクラ内は揺れに揺れた。
ほとんどの人が神アプデだと思っておったし、イチも意気揚々と楽しむ為だけに活用しようと準備をしておった…
じゃが、クラン対戦はイチの全てを奪って行きおった…
イチに来てひと月。
あっちゃんは変態という事もあり、サブリーダーになっておった。

その頃には援軍処理とサイドカットについても学び、th8でドラゴンもレベル3あった為
対戦でそこそこの成績を収める事が出来た。

じゃが、ある事件が起きる
「勝てる試合くらい勝ちましょうよ」
サブリーダーの中にそんな事を言う奴が出てきたのじゃ。
あっちゃんは意味がわからなかった。
勝って何になる?
イチはそれが目的のクランではないじゃろうと。
あっちゃんはそいつと喧嘩になった。

16歳の時から、リアルでチームという物の運営に携わってきたあっちゃんにとって、それは信じられない話じゃった。

チームとは、方向性一つで全てが変わる。
卓球をやってきた人達にテニスをやれと。
それくらい無茶苦茶な話じゃと…
あっちゃんは思った。
じゃが、リーダーは優しかった。
優しすぎた。
「わかった、勝てる試合は勝ちにいこう」

イチが終わった瞬間じゃった。

ここから、リーダーに変わり、対戦好きなサブリーダーが口を挟む事が多くなる。

「援軍処理くらいいい加減覚えろ」
「こんなのに負けるなんてありえねぇ」
「ザコの集まりかよ」

クラン内の空気は最悪じゃった。

あっちゃんはリーダーに言った。
「初心者歓迎とはなんだろう?イチってどんなクラン何だろう?」
と。

答えは返ってこなかった。
その日、あっちゃんはイチを辞めることを決意した。

しかし、正直な事を言うと…
あっちゃんは暴言を吐くサブリーダーの気持ちもわからなくは無かった。

援軍処理って難しいか?
格上に攻めず、きちんと星が取れる所を攻めれば簡単に勝てるのに、出来ないのか?

そんな疑問も確かにあったからじゃ。
あっちゃんは、おかしいようじゃが、次はガチ対戦クランに行こうと決めた。

何かが変わる。
そんな気がしたからじゃ。

そして出会ったのがニイというクランじゃった。

 

 

〜アイキャッチ〜

テレレレーン♪

「ニイ」
方向性→ガチ対戦クラン
変態トーク満載の大人なクラン
ーーーーーーー

 

 

あっちゃんはグローバルチャットで勧誘され、ガチ対戦クランであるニイに身を置いた。
そこは、今までとは別世界じゃった。
みんなが対戦の勝利に向かって、日々努力している!!
下ネタを話しながら!

そして、そこで初めてクラクラの重課金者の多さに気付く。
ニイのサブリーダーは軒並み課金しており、th9ヒーローカンスト、サブ垢th8カンストなどを所持しているガチ勢もおった。

対戦は…
負ける事がほぼ無かった。

楽しい、楽しすぎる。

勝利する事がこんなに楽しいなんて!
あっちゃんはそこでホグラッシュという物を学び、ババキンのレベルも10となる。

参考になるリプレイや、親切に教えてくれる人も多いので、メキメキと実力を付け

気付けば、長老になっておった。

そんな中ふと、イチを覗いてみる。

イチは、死んでおった。
メンバーは30人ほど居る物の、リーグエンブレムが付いているのは数人で、リーダーですら、最後にいつインしたのかわからない。

そんな悲惨な状態になっておった…
(もう俺には関係ない…)
そう思い、あっちゃんはクラクラを閉じた。
順風満帆に見えた、あっちゃんのニイでのクラクライフ。

じゃが、一つ問題が起きる。

あっちゃんは根っからのチャット好きであり、グローバルチャットで仲良くなった人が大量にニイに流れ込んでしまったのじゃ…

初心者歓迎のクランであれば許容される部分もある、むしろプラスじゃろう。

じゃが、ガチ対戦クランは違う

強いメンバーを固めないと勝てないのじゃ。

あっちゃんはリーダーからキツイお叱りを受けた
「メンバーはもう入れるな」と。

それがクランの方向性ならと、それ以降、チャットこそすれ、新人を入れる事は無くなった。

ニイは特殊なクランで、リーダーが3人おり、代わる代わる交代しておった。

そのうちの一人はサブクランの運営に周り

一人はあっちゃんを注意し、毛嫌いするY
一人はあっちゃんの師匠であるT

この2人が基本的なリーダーとなった。

Tがリーダーの時は天国じゃが
Yがリーダーの時は地獄。

そんな日々が続いた。

そして、そんな折り、ある事件が起きる。

昼間、Tと雑談している時、急にTからプレゼントを貰った

「サブリーダーの肩書き」じゃ。

あっちゃんは頑張ってるし、実力もあると。

イチの時とはまた違った喜びがあった。

実力を認めてもらえた、それがこんなに嬉しい事とは。
動画やリプレイを死ぬほど見て研究した甲斐があったと。
全てが報われたと、そう感じた。

じゃが、その夜。
事件が起きる。

あっちゃんは昼間、いつものようにグローバルチャットを楽しんでおった。

その中で会話しておった人が、ニイの門を叩いたのじゃ。

あろう事か、申請文に

「あっちゃんの知り合いです」

と、ひとこと添えて。

あっちゃんはその時、仕事の真っ最中で、そんな事が起きているなどとカケラも思っていなかった。

帰宅し、ログを見たとき驚愕した。
Yからメンバーに落とされている。
意味がわからず、さらにログを確認すると、先ほど書いた、昼間話した人の申請文とYの
「またやりやがったよ。つか、こいつにサブリーダー付けたの誰だよ」
という書き込み。

確かに、新人の申請文からして、自分が勧誘したと捉えられても仕方ない。
じゃが、勧誘などしておらん!

その旨を説明すれば、さすがにわかってもらえる。

そう思っておった。
とりあえず、チャットに事の詳細を書き記し、確かに昼間、話はしたが、勧誘はしていないと必死に弁解した。
返ってきた返事はNO。
あの後、許可して貰った新人も「あっちゃんから勧誘を受けたわけではない、このクランが強そうだから来た」と言ってくれたのにも関わらず。じゃ。
その時の対応から、全てを悟った。
「こいつは俺が嫌いなだけなんだ」と。
「俺をサブリーダーから引きずり落とす口実が欲しいだけなんだ」と。
とりあえず、信頼出来るTにだけ、何があったか、自分がどう感じたかを伝え。

そして、せっかく頂いたサブリーダーをこんな形で奪われた事を謝罪し、ニイを出て行く事を決めた。

次に向かうクランはもう決めておったからじゃ。

「イチ」

 

 

〜アイキャッチ〜

テレレレーン♪

「イチ」
方向性→ガチ対戦
50人を抱える新人育成クランの面影はもうない
ほぼ死んでいるクラン
ーーーーーーーー
ニイを出て、イチに戻った時
あっちゃんは言葉を失った。
最後に打たれたチャットは一ヶ月も前の物じゃった。

死んでる、完全に。

そして、その最後のチャットは、あっちゃんと喧嘩したサブリーダーの
「おい!指示通りにしろよ!」

「お前らチャットに出ろよ!」

「やってらんねー、ザコ共が」
「◯◯が退室しました。」
という物じゃった。
言いようも無い虚しさを感じた。
リーダーは不在。
サブリーダーも長老も居ない。
こんなマイナスなクランで一体何が出来るのか。
わからない、けど
不思議と何も出来ないという気はしなかった。
リーダーさえ、リーダーさえ返って来れば!
そうすれば全てが取り戻せる。
その自信が、なぜかあったのじゃ。
役職の付いてない状態での勧誘は熾烈を極めた。

周りは対戦全盛期!!

みな、戦闘狂のような顔をしておる。

「普通じゃダメだ」

あっちゃんは必死に考えた。

「ガッツリ放置のクソクラン!リーダーもサブリーダーも長老も不在!!誰か!マジで助けてくれ!泣」
こんな宣伝を始めた。

すると、不思議な事にポツリポツリと人が集まったのじゃ。

集まった人の大半は物珍しさからじゃったと思う…

じゃが、th8カンストで
「復興するまで手伝ってやる!!」
という、救世主も現れた!
あっちゃんは、もう一押し、何かあれば軌道に乗る気がして、さらに策を考えた。

「みんな、リーグが変わったら、俺からジャイアントを貰いまくってくれ!捨てても良い!」
集まってくれた人達は「あっちゃん…疲れから、ついにおかしくなったか…」そんな雰囲気を出していた。

じゃから、策を詳しく説明した。

リーグが変わると援軍数がリセットされる

その時、ジャイアントの受け渡しで一気に送受信量を稼ぐ

そして「とてつもなくアクティブなクラン」を偽装する。
クラメンは言った「そんなのすぐにバレるだろ」と。
確かに、そこで終わればそうじゃ。
じゃが、その後の対応も考えておった。
ある程度人が集まったら、th8カンストで資源を必要としない、あっちゃんと救世主が

常にキャンプを援軍用ユニット(レベル5ウィズや、レベル4ホグ)で埋め尽くし

出来るだけノータイムで援軍を入れ続ける。
自分達のクランは無名。
リーダーは放置。
実績もない。
そんな自分達はそもそも「人を呼び込める土俵にすら立てていない」んじゃと。
事細かに説明した。
嘘でもなんでも、卑怯でもなんでも良い。

『結果さえ真実にしてしまえば!』
効果は、想像以上じゃった。

当時は、援軍の送受信が重要視されていた事もあり、面白いように人が集まり、チャットも大盛況となった!!

そして、そこに…

「みんな、長らく放置してすまん!」
リーダーが帰ってきた!!!

あっちゃんはイチの完全復活を確信した!
リーダーはあっちゃんにサブリーダーを与え、救世主は「もう大丈夫だな!頑張れよ!」とクールに去っていった!

この時の救世主が後に、またあっちゃんを助けてくれる事になるのはもう少し先の話…

リーダーが帰ってきた事で、あっちゃんはイチの再生計画について提案した。

「初心者育成をメインにしつつ、対戦も勝つ!その為の策!」

それは、極限まで初心者をサポートする心構えを持つ事と、対戦ではレベル4のホグを必ず渡す事!

初心者歓迎のクランは多々あれど、初心者に優しく、わかりやすく説明出来るクランは少ないはず。

なぜなら、初心者歓迎クランを運営する人達のほとんどが

「本当に初心者をサポートしたいわけではなく、初心者歓迎クランの方が人が集まりやすいからやっているだけ」なのがほとんどだと、あっちゃんは感じていたからじゃ。

喧嘩したサブリーダーの言動を反面教師とし、初心者は何がわからないのか、どう説明すれば伝わるのかを考えた。

そして、クラメンのアドバイスから「援軍処理と対戦の援軍についての説明をユーザ辞書に登録し、いつでもそれを説明出来る状況」

そして「援軍処理だけのリプレイ」を用意した!
確かに負ける事もある。
じゃが、みんなの意識の改善と、サポートの仕方を徹底したイチは…
初心者クランとしてはかなり良い戦績を収めるようになっていった。
そんな軌道に乗ったイチにある初心者がやってくる。
それがS。

Sは初心者とは思えないスピードで上達し、そして何よりも…
「篠崎愛は最高!!!」
変態じゃった!www

あっちゃん、リーダー、Sは意気投合し、Sはすぐにサブリーダーに昇格した!
何もかもが順風満帆!
そして、リーダーはサブ垢を4つを持つスーパーガチ勢と進化していった!
皆も知っておる通り、サブ垢の数はクラン対戦の強さと直結してくる。
更に上を!更に上を!!
イチは留まる事を知らなかった!
そして、あっちゃんはリーダーにある提案をする。
「サブクランを作らないか?」
そう、リーダーはアカウントが大量にある。
イチは完全に軌道に乗っておる。

イチをもっともっとデカくしたい!
有名にしたい!!

それが、あっちゃんの大きな目標となっておった。

それが大きな間違いであると、その時は気付かぬまま…

「良いね!!作ろう!!」

優しいリーダーは、あっちゃんのバカな提案を飲んでしまった…

 

 

〜アイキャッチ〜

テレレレーン♪

「イチ2号店」
方向性→ガチ対戦
完全復活し、世界へ羽ばたく為の足がかりとして作られた、イチのサブクラン。
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運営について、あっちゃんが全てのプランニングを手がけた。

「オープニングスタッフ」

その言葉の重要性もなんとなくわかっておった。
「リーダー!2号店は出来立てでどこまで大きく出来るかが今後に大きく関わってくると思う!俺とS、二人とも2号店に移って良いかい?」

「OK!俺のサブ垢あるし、あっちで変態トークと洒落込もうやwww」
そんなこんなで2号店オープン。

彼はそこで、ある伝説を作る。

12時間で50人勧誘達成。

なぜ、こんな事が出来たのか。
実は、あっちゃんはイチを復興するにあたり、ある事に気付いておった。それは
休日の勧誘の成功率の高さ。じゃ。
それを踏まえた上で、サブクラン作成の日を合わせ。

勧誘した人を飽きさせない為に、チャット好きである、あっちゃん、S、リーダーのサブ垢を2号店に移して貰った。

そして、イチ復興に使ったジャイアント送受信戦法。
イチ2号店は
「チャットが活発で、質の良い援軍が素早く入り、オープンしたてなので上下関係もなく、クランを作る楽しみを共有出来る。」

そんなクランとして最高のスタートを切った。
「ちょっと目を離したらメンバーが10人増えてた」

リーダーのこの言葉が、当時の凄まじさを物語っておる。

2号店はそのまま軌道に乗り、さぁ、イチはどこまででも大きくなるぞ!
みんな、そう信じて疑わなかった。

あっちゃん、S、リーダー、そして、2号店のみんなだけは…な。

2号店オープンからひと月ほど、ふと、本部が気になり覗いてみる。
稼働してる人が、2号店オープン前より明らかに減っておる。
しかし、移動するのもなんだし、チャットも見れるわけではないので、あっちゃんは問題に気付かぬままスルーしてしまった。

そして、ある事件が起きる。
2号店にth10カンストがやってきたのじゃ。
そのカンストは、普段の素行は非常によく、対戦でも活躍した為、すぐに役職が与えられる事となった。
それは、高タウンホールは初心者歓迎…
そして、出来立てのクランにとっては宝じゃったから…
せめて役職を与え、クランから離さないようにしてたのじゃと思う。

それが間違いじゃった。
ふと、クラチャを見ると、th10カンストがメンバーを「ザコいくせに口出すなw」と理不尽な理由で蹴っておった!

おいおいおい、と思った直後、なんと!彼はチャットを流し始めたのじゃ!
「いや、待てやwww」

あっちゃんは止めに入ったが止まらず…
その時、スクショするという頭があれば防げたと思うが、まんまとチャットを流されてしまった…
「なんですか?^^」
白々しい。

「君、今理不尽な理由で蹴ってたよね?」

「いいえ^^」

いやいやいや。

とりあえずあっちゃんは、リーダーに報告する事にした。
リーダーならわかってくれると信じておったからじゃ。

答えは
「見間違いじゃね?」
ちょっと待てよと。

リーダー、俺だって高タウンホールは居ないと困るが、このままだと前回の二の舞になる!
ちゃんとした人を運営に置いておくべきだ、と。

「でも、今は普通にしてるし…」

その言葉で、全てを悟った。
この人の下に付くべきではない。

この人がトップだと危険すぎると。

「わかった。なら俺はリーダーの下に付く事は出来ない…荒らしと一緒にクランを運営する事は俺には出来ない。」

そして、そのままイチを去った。
行くあては、無かった…

 

 

〜アイキャッチ〜

テレレレーン♪

「サーン」
方向性→ガチ対戦
あっちゃんの師匠が、ニイから独立し建てたクラン。

ーーーーーーーー
あてもなく、放浪する日々。
違う、違う、このクランじゃない…

変態は…変態は居ないのか…
楽しいクランを探し求める日々。
その途中、ヨンという「創設以来負け無し」というガチクランにお世話になり、一時の安らぎを得る…

なぜ、そのクランが負けないのか…

考えた末、マッチングの秘密に気付く…

(実はマッチング調整について、ネットで調べたのではなく、自分で気付いた。なので、ネットで知るまで自分だけの必勝法だと思っておった。)
ヨンからたくさんの事を学び、またフリーでグロチャに紛れ込む日々。

フリーだとみんなチヤホヤしてくれて、少しのウザさと、限りない優越感を、彼は得ておった…

虚しい心を埋めるように。

そんな時。

「あっちゃん!」
同じくフリーの人が声をかけてきた。

「T!!久しぶり!!」
そう、それはニイのリーダーの一人

自分を認め、サブリーダーにしてくれたあのTであった。
「あっちゃんどしたの!?イチは!?」

全てを洗いざらい話した。
とてつもなく頑張って復興までこぎつけた事、じゃが、それが全て無駄に終わった事を。
「じゃあさ、あっちゃん、俺とクラン作ろうや!!」
青天の霹靂だった。
マジかと。
自分の師匠がクランを作る、その瞬間に偶然にも立ち会えた。

でも、T…
ニイは一体どうしたんだろう?

そんな疑問をぶつけてみた。

「Yと合わなくてやめたw」
「ブハッwwwww」

それが本音なのか、自分に気を使ったのかはわからないが、その言葉にあっちゃんは救われた。

そして、何よりも、本当に付き従えるリーダーに巡り会えた事。
そのリーダーのクランの創設に携われる事が。

本当に何よりも嬉しかった。

じゃが、リーダーとはなんたるか…
その難しさを、あっちゃんは思い知る事になる…
Tとのクランは名前を考える所からスタートした。
2人で考えて「サーン」と名付けられたそのクラン…

Tはその日のうちにクランを作り、2人でなんのプランも無いまま、がむしゃらに人を集めた!

3日と経たずサーンは、どうにかクランとしての形を成した!

初心者歓迎ではない為、多少時間はかかったが、Tがタウンホール9カンストという事もあって、かなり上手く事が運んだと思う。

そこで、あっちゃんはクランに貢献する為、タウンホール9へと工事を開始する!

少しでもTの役に立ちたい。
絶対にサーンをガチ対戦のトップへと押し上げる!

その信念を胸に。

サーンが完成して2週間後、ニイ出身者が続々とTのクランに移住するようになってきた。
「ニイはもう昔のニイじゃない。」

「面白くない、Tのクランに移住したい。」
改めて、あっちゃんはTという男の人望の厚さを感じた。
そして、それが自分の事のように嬉しく、誇りに思った。
サーンはth10カンストを3人、th9を5人抱える、なかなかのクランへと発展した。

じゃが、あっちゃんは一つ、どうしても引っかかる部分があった……
「th10の人達が弱すぎる」

一人は、ニイからの移住者で全く問題なかったが、他の二人が酷かった…
一人は女性、もう一人はおっさんのHだ。

女性はとても物腰が柔らかく、下ネタも結構ノッてくれる事もあり、クランのアイドルとして、みんなを和ませた。

対戦についても、自分が弱い事を知っており、仕事の合間にひたすら練習を重ねる(マルチを400回以上回す)努力家だった。

そんな事もあり、彼女は、時間こそかかったものの、安定して星2つは取れるようになっていった。
問題はHだ。

彼は、援軍処理もサイドカットも理解しておらず…
編成がグチャグチャで話にならない。
アドバイスしても生返事をし、改善する素振りも見せない…
あっちゃんはTに再三、この事について触れたが取り合ってもらえず…

しかし、援軍の質をキープする事(当時はクランレベルが無いから、レベルMAXユニットは貴重)や、チャットでの会話に問題がない事から、蹴るに蹴れない状態だったのだと思い、Tの意思を尊重した。
さて、そんな小さな問題でやきもきしていながらも村はしっかりと育っていき…

気付けば彼はth9へと近付いていた!

当時のth8はドラゴンラッシュとホグラッシュさえやっていれば、間違いなく星3つが取れた時代だったので、彼はth9になって初めて、地上戦を学んだ。
死ぬほど難しい。
動画で見ているのとは訳が違う。

Tや、他のth9のリプレイ…
そして、youtubeの動画を穴が空くほど再生し、必死に勉強した。
そして、あっちゃんは初の地上戦を試みた!
結果は…

星0。

2回とも、星0じゃった。

タウンホール9で、クラクラを引退する人の気持ちを痛烈に理解した瞬間じゃった。

今までの常識が通用しない、全く別のゲームをやっている。

そんな気分じゃった…

Tはそんなあっちゃんに「どんまい」とだけ告げ、それ以外、対戦について触れなかった…

情けない気持ちでいっぱいで、そして、何よりもクランに貢献出来ない事が悔しかった。
とりあえず、ネットで1から情報を調べた。

どうやら、アーチャークイーンの能力がとてつもなく強いらしいという事で、研究はジャイアントとバルーン。

ダクエリはアーチャークイーンに全て突っ込んだ。

今思えば、もっと早くにth9へ上げておくべきだったと思う。

星0のあっちゃんを見て、ここからHの暴走が加速していくのじゃ。
サーンには、しっかりとアドバイスをする人がおらず
低タウンホールが高タウンホールにアドバイスするのはもってのほか。
サーンはこのような状態だったので、Hは長らく放置され、余りに酷い時だけ誰かがアドバイスする。
そんな日々が続いた。

高タウンホールがマッチングに与える影響を知っていたあっちゃんは「このままではサーンが危ない」と思い。
ここで初めてクラクラに課金をする事を決意する。

とりあえず「Tと同じ編成が組めるまで」を目標に。
握りしめた一万円。
増えるエメラルド。
ネクロの解禁、研究。
アーチャークイーンの能力解放…
気付けば、たったそれだけでエメラルドはほぼ底を尽きていた…
クラクラの闇の深さを知る…

じゃが、それだけでも効果はテキメンじゃった!

星0を2回かました対戦の後から12対戦連続、あっちゃんはゴウィウィペで星6つを取ったのじゃ!
それはひとえに、Tの力が大きかった。
Tは生粋のゴウィウィペ使いで、その編成一本でタウンホール9から星3つを量産していた。
今考えても凄いプレイヤーじゃ。

そして、そのTのリプレイが大きな財産となった。

ターゲットの取り方、サイドカットの重要性と多様性、呪文の使い所…

特にジャンプやwbを使う時「余計な所を開けない事」が大事だと知ったのはこの時じゃった。

そして気付けばあっちゃんは、th10カンストのHが取りこぼした配置を、星3つに染めるほど、上達しておった。
あの時のみんなの歓声、そして、Hのバツの悪そうな態度は今でも覚えておる。
じゃが、Hは相変わらずクソのような編成でクソのような攻めをするし、改善する素振りも見せなかった。

なぜ、ゴーレムが溶けてからウィザードを出し、ウィザードが全滅してからペッカとヒーローを出すのか、本当に意味がわからなかった。

ユニットの選択まで、いちいち30秒近くかかっておる…
本人が言うに、彼はもう40を超えており、思考と指が追いつかないと……

これはクラクラにとって致命的な欠点じゃった。
Hへの小さな復讐と、サーンの改善に勤しむそんなさなか、ふと、昔のクランを覗いてみる。

イチ…

サブクランまで建てたんだ。
最悪、2つのクランをまとめればそうそう潰れる事は無い…

そう思いながら出て行った。

…が、甘かった。

イチはまた死んでいた。

リーダーはまた不在となり、th10は当たり前だが消えていた…
この時思った。
クランとは、核となる人物が居なくなると途端に輝きを失うのじゃと。

自分がどうこうという過信ではなく、チャット、援軍、これらの能力に秀でており、そしてなにより

クラン愛
それがある者が複数居ないと、すぐにクランなど烏合の衆となり、ダメになるのだと。
そう、悟った。
そして、その原因を作ったのは自分だったのだろうと…
浮かれてサブクランを作り、クランの中心人物…核となる人達を分断させ
クランメンバーの層を薄くしてしまったのが、紛れもなく自分のせいだと。
深く悟った。

そんなイチ…

…よく見ると、1人だけ動いている。

Sだ。

Sだけが援軍を送っている…
どうやらSだけはまだ頑張っているようじゃった…

(S、他のクランに移ってくれ、もうそこは死んでる…)

そんな想いが、Sに伝わる事など、あるはずもなかった…

さて、サーンのマッチングがいよいよ酷くなり、あっちゃんは改めて、TにHを蹴るよう相談した。
このままでは負け続けると。
現に、その頃サーンは負けが込んでおり、マッチングも、こちらはth10が3人に対し、相手は8人等…
無茶苦茶になっておった。

じゃが、答えはNO。
TはHを「仲間だから蹴る事は出来ない」と言った。
あっちゃんは我慢の限界じゃった。
そして彼はTに疑問をぶつけた。
「Tは自分のクランをどこに持って行きたいのか、強いクランを目指していたんじゃないのか」と。

それについて、Tは「強いクランにしたい」と言った。

じゃが、「Hは蹴れない」とも。

あっちゃんはこの時は我慢し、事の成り行きを見ようとしたが…
対戦でアドバイスした時のHの態度と、2回目の攻めの酷さを見…
繰り返されるクソマッチングでついにキレた。
こいつが居たら勝てる試合も勝てない
自分は勝つ為にここに居るのに…
そう考えるともう無理じゃった。

完全にやる気を失ったあっちゃんは、脱退を決意する。

当然、Tに止められた。
じゃが、もう何を言われようと無理じゃった。
決意は固い。

向上心の無い高タウンホールのせいで、繰り広げられるクソマッチング。

強いクランを目指すと言っているのに、ストイックになりきれないクランの現状…

リーダー自身が目標に向かって、やるべき事が出来ないのなら、自分がここに居る意味がない。
仲良しこよしでやってくれ。と。
すると、Tは衝撃の一言を放った。
「わかった、じゃあクランは解散する。」
「は?」
リアルにこう呟いてしまった。

「このクランはあっちゃんと一緒に作った。だから、半分はあっちゃんのクランだ。あっちゃんが抜けるならこのクランを運営していく自信がない。だから、解散する」と。

Tはこう言った。
それは、遠回しに「お前のせいでクランが潰れるんだぞ。」と。
そう言われているような気がした。

Tはそんな人間ではない。
それは心から信じている。
じゃが、善意で放った言葉も、受け取り手次第でどうにでも形を変える。この人には芯が無い。

そして、リーダーが諦めたら、そこでクランは終わりなんだと、酷く痛感した。
「わかった、解散すると良い。俺は出て行く。今までありがとう。」

そう言い残し、逃げるようにクランを去った。

あっちゃんはこの時、もう自分がクランを作るしかない。

そう心に決めておった。

今までのリーダーを反面教師とし、運営に関する一切をクラン作成前にしっかりと決め。

リーダーである自分が誰よりも頑張らなくてはならない。

そして、リーダーの意思、クランの方向性と合わない人間は徹底的に排除しなければならないと。
それがお互いの為になるのだと。

固く、胸に刻んだ。
そうと決めたら手段は問わない。

今までの全てを利用し、高みを目指す。

スタートダッシュの大切さを知っている自分が、今の状況からスタートダッシュをする為には…

信頼出来るメンバーを、クラン開設と同時に大量に確保するには…

「どこかのクランで信頼を勝ち取り、メンバーを奪い去るしかない」

そして、それにうってつけのクランを彼は知っている。

「イチ」

あっちゃんは初めて、クランを放置しているリーダーに感謝した。
〜アイキャッチ〜

テレレレーン♪

「イチ」
方向性→ガチ対戦

またもや死んだクラン。
もうヤムチャもビックリなレベルで死んでいる。
ーーーーーーーー

 

 

師匠のクランを抜け、イチの本部に行く。

たぶん、クランの再生を測ったのだろう、Sもそこに居た。

「あっちゃん!!!」
S…
Sは立派なタウンホール8に育って居た。

「S…急に居なくなってごめん。また1からやり直そう」

「リーダーも放置だし、他のサブもほとんど顔出さないし…」

「S、なんでクランを移動しなかったんだよ…」

「一度ここで頑張ると決めたからには、最後まで頑張りたくて…」
あっちゃんは胸が痛んだ…

思えば自分はどうだろう。

確かに、限界ギリギリまで耐えてきたつもりじゃった。
じゃが、はてして本当にそうだろうか?

いや、例え自分が間違っていたのなら、自分がリーダーになった時、間違えなければ良い。
Sの人柄に触れ、改めて覚悟を決めた。

そして、Sは、絶対に自分のクランに必要じゃと、強く思った。
「S、改めてクラクラを楽しもう!」
Sに、放置クランに独りきりなんて目はもう二度と味合わせない。

イチを再建しつつ、あっちゃんは自分のクラン設立の準備を着々と進めた。
ベースはあの「創設以来無敗のチーム」ヨンのシステムの応用。

高タウンホールはタウンホールレベルではなく、あくまで実力で残す。
いや、むしろ、付いていけない高タウンホールは徹底的に蹴る。

高タウンホールにこそ厳しく。
初心者には極限までわかりやすく。
名前についても論理的に考えた。

検索のしやすさを重視する為、英語はNG。
漢字も、極力避けよう。

略しやすいか、元から4文字の言葉。

それでいて、宣伝した時印象に残るように、キャッチーでありながら珍しい単語。

これらを踏まえて、ネットでそれらしい物を片っ端から探した。

そして見つけたのが
「まほらま」
意味:

素晴らしい場所
暖かい場所の意。

マッチングを操作し楽に勝つ!
ただし、その道を必ず極める!

ゆるさと熱さを兼ね備えた自分だけのクラン!

そうしてプランが固まるまでの間に、あっちゃんはイチの低タウンホールの人達を徹底的に指導し。

信頼出来ると思った人には、ありったけの愛情を持って接した。

自分のクランに絶対に付いてきて貰うために…

そして、イチ再建から、2週間。

Sはギリギリまでイチから出る事を渋っていたが

少し強引に、Sのヘッドハンティングした。
イチ、メンバー50人
うち、まほらまに移ったメンバー35人ほど。

最高のスタート

そして、世界6位までの長い道程が始まる。

〜続く〜
ほい!

と言うわけで、エライ長文になりましたが!!

最後まで読んだあなた…
ドMですか!?( ^ω^ )ニコッ
と、冗談はさておき
純粋に嬉しいです(`・ω´・ )
まほらまは僕が知る限り、最高のクランです!
緩さとストイックさのハイブリッド
(´ω`)
僕、思うんですが…
クラクラって、ゴールドさえあれば誰でもリーダーになれるじゃないですか

だからこそ

「リーダー舐めてる奴が多い」
そんな気がするんですよね。
無責任な奴が多いと。
嫌われたくない、メンタルが弱い人は絶対になっちゃダメです。

代わりに泥かぶってくれるような、ケツ拭いてくれるような、そんなサブリーダーが居て。

そいつに黙ってケツを差し出す。

それくらい、優秀なサブリーダーがいて、その人を信じる事が出来る器の人じゃないと無理かなと。
自分が誰よりも頑張れるか
優秀なメンバーが居て、彼らを信じれるか

リーダーはこの2つしか無いなと。
そう思うんですよ(°_°)
で、メンタル弱いならまだ良いんですよ

そりゃ人間ですし、クラクラはゲームですから…
メンバーを第一に、過ごしやすさを優先する。

そう決めたなら全然それでも良いと。
ただ

 

 

 

「放置する事」

 

 

 

これだけはマジでやめろ。

Sみたいに、一度入ったら最後まで忠義を貫き通す。

そんな奴も居るんです。

辞めるなら辞めるで
『後任を探すか、キッチリ畳め!!』

と、まぁ、そうは言っても
クラクラは学生も多い…

社会では当たり前のこんな常識、知らない人も居るだろう。
だから、最初に戻りますが!
運営さん!

リーダーとサブリーダーが長期稼働してないクランは、自動的に稼働してる人に役職が移る!

そんな処置があっても良いんじゃないですかね……?

そんな回りくどい機能付けられないのはわかってるんですが…

わかってるんですけど…でも…

今もどこかで
放置クランに入ってしまい、クラクラの楽しみを知らず、コツコツとポンプだけで村を育ててる人が居るんじゃないかと…

最初に入ったクランで、クラクライフを貫こうと…
そんな人達が居ると思うと…

僕は、凄く悲しい
もったいないなと。

そんなとこ捨ててうちに来いよと…
思ってしまうわけです。

今回もかなり長くなってしまいましたが、いかがだったでしょうか!?
(`・ω´・ )

僕、だいたい長文になるんで注意です!
※遅い。
それでは、またの機会に!
|ω’)ノシ

ーーーーーー
お疲れ様です。あっちゃんです

吐きそう。

これを当時26歳のおとこが書いたのかとおもうとアーハァ⤴︎しそうです…ロイヤルクロークに隠れたい…

でもね、いまの俺はこんな文を書きませんけど。いまの俺では伝えられない部分を伝えられてる気がするんですよ

クリプロの方たちもそうでした。文のひどさは指摘されましたが、内容については一切ダメだしされませんでした

むしろこのまま載せようよ。と言われました。恥ずかしいので全力で阻止しました

クリプロは編集ルームが存在しますが手をくわえられることはありません。ひとりひとりの個性を尊重してくれます

だからこそ、今こうやってブログを真剣に書けているんだとおもいます。

今回の記事で、俺のクラクラに対する熱い想い。クリプロへの感謝。こんな奴でも真剣にやってればブログ書けるんだよというメッセージ

それを感じていただけたらなぁとおもいます

 

ちょっとロイヤルクロークに隠れてきますね

 

以上。今日も実りある日になりますよう

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