『有名クラン』が抱える問題と悩み。

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おはようございます!

あっちゃん( @AcidmanTener)です!

我らがクラン『まほらま』は有名クランです(ドヤッ

っつってもクラクラの華である『対戦』が強いわけではないので、いつどうなるかわからないっすけどね。顔がいいだけの役者やアイドルは生き残れない。そんな感じす

 

ただいま絶賛スキル向上中。クラメン募集なんだぜ?

 

そんな有名クラン()のまほらま。ある問題がありまして…

今回は有名クラン()の問題と、そのリーダーの悩みについてつらつらと書いていこうとオモイマス!!

 

有名クランの悩み

クラン自体におこる問題について

みなさんに知っておいて欲しい部分もあるので、ぜひご一読!

 

外国人からの申請爆撃

っべーす。

クランチャットが焼け野原。まさに草も生えない

今現在(2016/12/07)クランに参加申請が5個たまると外部からは参加申請が送れなくなってしまう仕様。

なので、ただ待ってるだけでは日本人の新人さんを入れることが不可能。

「この間、参加申請送ったら拒否られたんですけど」とまで言われる始末。ちゃうねん、こっちは何もしてないねん、そういう仕様やねん

そんなわけで、日本人の新人さんを受けいれる支部が必須になりやす。きちぃ

 

偽クランの登場

なんのメリットがあるんですかねぇ!?

「名前がたまたまかぶりました!!」ならまだわかるんですよ。あー、そういうこともあるね!って思うんす。でも「◯◯の支部です」って書いてあることがほとんど。

まほらまの支部です!とかもう3つくらい見ますた。

あなた達の本家まほらまさんは一体どこにあるんですか!?

うちしかないじゃん!まほらまってうちしかないじゃん!

でもね、最近は「この人たちはまほらまの広報に一役買ってくれてる」と思うようになりました。

ただでさえ難しいクラン運営。スタートから他人のチカラを借りてたらぜってぇ続きません。所属されてる人たちはなんかおかしくね?ってなるはず…

そこから本家を知ってもらえたら…と思うようになりますた!

なので基本放置!

 

有名クランのリーダーの悩み

心がすさんでいくようでこわひ。

そんな中でもあっちゃんは割と好き勝手にやってる方、本音を隠さずにやってる方だと思いやす。

 

人間不信になる

リーダーはとにかく人を見ます。チャットで2〜3会話すればだいたいどういう人間かわかるようになってきますね

言葉の端々で育ちの良さや性格ってでるんで。マジで。

でね、その過程で毎回思うのが

この人はクランが好きなのか、肩書きが好きなのか。ってところ。

ここはすごく重要。

入ってすぐ調子のいいことを言うひとはだいたい続かない。その人はクランの肩書きが好きで来てるだけだから

自分たちのクランよりネームバリューのあるクランから勧誘されたらコロッと行っちゃうだろうし、ピンチになったり落ちぶれたらスタコラサッサと一番に逃げ出す。それがすぐにわかる

有名クランに所属したら嬉しい気持ちは出していいと思うけど、あまりにもへりくだるのは危険。有名クランのリーダーさんたちは胃もたれしてるはずだから。簡単に見抜かれますよ。そして、またこんなんか。と肩を落とすんです

チャットに参加しないのに対戦はキッチリ二回攻めてくれる。そんな人たちは何があってもそこに居てくれます。ある意味、一番信用できる。頼りにはなりませんけどね

 

プレッシャーに耐えうる精神力

外部から勝手に過大評価されてる場合あり。

村の係数について、最新情報を求められることがあるんすがあっちゃんは係数の計算をほとんどやったことがありません。だからこそ、まほらまはNo.1になれたとも言えます

あんなもん削れるだけ削っときゃいいし。そもそもネットで出回ってるデータがあってるかもわからんし。いつどのタイミングで運営がいじってくるかもわからんし。仮想敵をつくって、それに合わせた村を作るのが大事やねん。計算に惑わされるな。と。

そのスタンスがまほらまを独特なクランにしてくれたんだと良く思います。

最新情報はいちおう仕入れては居ますがね

仕入れとるんかい。

意外と係数通りにマッチングしたりしますしね

アテになるんかい。

こんなテキトーなやつがマッチング調整という繊細さが求められるクラン運営してるのが奇跡

でも、これくらいでえーんです。

前は「俺が一番係数について知ってなきゃ!」って思ってたんす、ですが、そもそもそんな知識なくても結果残してるし。

自分が必要だとおもったら死ぬ気でやりゃあえぇんや。今はそうおもってます

 

もう一つ。プレッシャーとしてあるのが「期待」。

世界一位から転落したときの気の滅入りよう。

俺以上にまわりが辛そうだったので、それが逆にパワーになりました。俺までつらい顔したらあかんでしょうって

 

クラクラを辞めたときが本当の負け。

 

今は辛くても、まほらまはまたどこかで世界一位を取ると思います。それがクランレベルレースなのかはわかりません

視野は広くたもっていきます。いろんな仕掛けもやって行きやす

まほらまのリーダーは野心家なんでね、てへぺろ!!

なんの話でしたっけ?

 

そうそうプレッシャーね。

周りが思い描くような人にはなれないけど、俺は俺のやり方でまほらまを導くし、クラクラに貢献していきます

自分が一番おもしろいと思うやり方でね。

ガチ対戦クランで名をあげた人たちの中には「クラクラ飽きてるけどここで止まってしまったら…」っておもってる人がいるかも知れません

そこから完全に逃げたら戻れませんが、少し距離を置いてみることは大事かなと。改めてクラクラの魅力に気づくこともあるんじゃねぇかなと。あっちゃんはおもいますよ

一緒にモンハンやりませんか?(これが言いたかった

 

 

さいごに

このブログを読み返しておもったんすが逃げるは恥だが役にたつって感じすね

逃げるにしても、心のアンテナはきちんと張っておかないといつまでも逃げ続けるだけの存在になる。とおもいますけど。逃げ方をまちがったらあかんよ

 

有名クランって結構きちぃです

少しでも周りに理解してもらえたらなぁってオモイマス!

ほんじゃ、今日はここまで!

以上、今日も実りある日になりますよう!

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